代表取締役社長の福田惠一が「10th Cardiovascular Bioengineering (CVBE) Symposium 2026」に登壇します。
2026年6月18日から20日にかけてドイツのゲッティンゲンで開催される「10th Cardiovascular Bioengineering (CVBE) Symposium 2026」において、代表取締役社長の福田惠一が登壇いたします。
CVBEシンポジウムは、心臓の再生・再建に関する基礎研究および橋渡し研究において、世界をリードする研究者が一堂に会する国際会議です。
福田は、現地時間の6月19日に行われる「Session V: Heart Repair in Clinical Trials」セッションに登壇し、「Clinical trial of iPS cell-derived cardiomyocyte spheroid transplantation to severe heart failure patients due to ischemic heart disease」と題して、虚血性心疾患を原疾患とした重症心不全患者に対するiPS細胞由来心筋球の移植に関する当社の臨床試験(LAPiS試験)を中心に発表いたします。
詳細やプログラムについては、下記公式サイトをご参照ください。
■ 登壇概要